お知らせ・トピックス

アイコン 令和8年度宇和島地区広域事務組合消防職員採用試験 第1次試験の合格者の決定及び第2次試験の実施について更新日: 2026年10月08日

令和8年度 宇和島地区広域事務組合消防職員採用試験 第1次試験合格者受験番号は、次のとおりです。

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アイコン 「令和9年度危険物安全週間推進標語」及び「令和8年度危険物事故防止対策論文」の募集について更新日: 2026年10月07日

1 令和9年度危険物安全週間推進標語

  消防庁では、毎年6月の第2週を「危険物安全週間」とし、危険物の保安に対する意識の高揚及び啓発を全国的に推進

 しています。この「危険物安全週間」を推進し、危険物の保安に対する意識の高揚を図るため、「危険物安全週間推進標語」

 を募集します。

 募集期間  令和8年10月1日(木)~ 令和8年12月7日(月)

 募集要項  どなたでも応募できます。詳細は別添1を御覧ください。

 表 彰   ・最優秀作 消防庁長官賞及び副賞(20万円)<1点>

       ・優 秀 作  全国危険物安全協会理事長賞及び副賞(10万円)<1点>

       ・優 良 作  記念品<数点>

   ※最優秀作は危険物安全週間推進ポスター等に活用する予定です。

    令和9年度のポスターモデルは、2024年パリ五輪で団体銅メダルを獲得。技術と戦略を武器に、世界の舞台で挑戦を

    続けるフェンシングの宮脇花綸選手を予定しています。

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2 令和8年度危険物事故防止対策論文

  令和7年中の危険物施設における事故発生件数は709件と、近年は高い水準で横ばいの状況が続いており、危険物関

 係団体・業界や消防関係行政機関では、事故の発生防止に積極的に取り組んでいます。このような危険物の事故防止対策

 を推進するため「危険物事故防止対策論文」を募集します。

 募集期間  令和8年10月1日(木)~令和9年1月31日(日)

 募集要項  どなたでも応募できます。詳細は別添2を御覧ください。

 表 彰   ・消防庁長官賞 賞状及び副賞(20万円)<2編以内>

       ・危険物保安技術協会理事長賞 賞状及び副賞(10万円)<2編以内>

       ・奨励賞 賞状及び副賞(2万円)<若干名>

 ※危険物安全週間推進標語及び危険物事故防止対策論文各賞の表彰式は、令和9年6月の危険物安全週間中に東京で

  開催される危険物安全大会において行います。

論文募集リーフレット_1.jpg論文募集リーフレット_2.jpg

 

アイコン 令和8年度消防職員採用候補者第1次試験日程について更新日: 2026年09月17日

○令和8年度消防職員採用候補者第1次試験の日程が決まりましたので、
お知らせいたします。

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アイコン 甲種防火管理新規講習及び再講習の受講の申し込み締め切りについて更新日: 2026年09月08日

 令和8年度の甲種防火管理新規講習及び再講習について、受講の申し込みを締め切りました。

 

 

 ※県下で開催される甲種防火管理新規講習は、下の開催予定表をご覧ください。

       令和8年度甲種防火管理新規講習開催予定表

アイコン 令和8年度少年消防クラブ合同夏季研修が開催されました更新日: 2026年08月26日

 令和8年8月4日に宇和島市津島町にある御槙地区自然休養村管理センターにて住吉小学校少年消防クラブ・鶴島小学校少年消防クラブ・みどり寮少年消防クラブの3クラブ合同で夏季研修を実施しました。

 煙体験、消防車からの実放水体験、炊き出し訓練等普段の生活ではなかなか体験できない、実践的な防災訓練に挑戦しました。

 また、クラブ員同士で協力し合い、助け合うことの大切さを学んだ夏季研修となりました。クラブ員のみなさん、暑い中お疲れ様でした。

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アイコン 【9月5日(土)開催】「救急医療週間」イベント「救急フェア 2026」の開催について更新日: 2026年08月20日

 毎年9月9日は「救急の日」と定められており、同日を含む1週間(救急医療週間)は、救急医療や救急業務に対する理解と認識を深めていただくための啓発期間となっております。

​ 宇和島地区広域事務組合消防本部では、この救急医療週間に合わせ「救急フェア 2026」を開催いたします。

​ 万が一の時に大切な人の命を守るための「胸骨圧迫」や「AEDの操作」を体験できるコーナーをはじめ、救急車・消防車・はしご車の車両展示を行います。

 また、ご家族で楽しめる「デジタルスタンプラリー」も同時開催!参加者には景品(数量限定・先着順)をプレゼントいたします。

​ 救急医療についての知識を楽しく学べる機会ですので、ぜひご家族・ご友人とお越しください。

​【開催概要】

• ​日時:2026年9月5日(土) 9:30 ~ 11:30

• ​会場:天赦公園 及び 新伊達博物館附属棟

• ​駐車場:公園駐車場をご利用ください(満車の場合は伊達博物館駐車場をご利用ください)

•  ​主な内容

◦ ​車両展示:救急車・消防車・はしご車

◦ ​体験コーナー:胸骨圧迫体験(アプリを使って手技を点数化)、異物除去、AED取扱体験 等

◦ ​企画:デジタルスタンプラリー(景品あり/数量限定・先着順)

•  ​お問い合わせ: 宇和島消防署 救急係 TEL:0895-22-6417

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アイコン 危険物取扱者試験準備講習会更新日: 2026年07月30日

 令和8年度危険物取扱者試験準備講習会を次のとおり開催します。

 令和8年度準備講習会日程(第2回)←クリック

 受講申込みは、4月1日から最寄りの各地区(市)危険物安全協会で受け付けます。

 講習で使用するテキストも併せて販売します。

 講習日の前日まで受け付けますが、それぞれの会場の定員になり次第締め切りますので、お早めにお申し込みください。

 

【申込方法】

 受講申込書(兼受講票)をダウンロードして必要事項を記入し、郵便局で受講料・テキスト代金をお振り込みのうえ、その受領書(コピー可)を貼付してお申し込みください。なお、払込手数料は、お客様のご負担となります。

 

 ☆講習用テキスト(令和8年度版)※講習に必要ですので必ずご購入ください。

 ○危険物取扱必携:法令編 1,540円

 ○危険物取扱必携:実務編 1,540円

 ○乙4試験例題集 1,870円

 

【オンライン講習のご案内】

 一般財団法人全国危険物安全協会(全危協)では、オンライン講座(乙種第4類対象)を開講しています。(令和8年度は4月8日開講予定です。)受講希望の方は、全危協ホームページ(https://www.zenkikyo.or.jp)のトップ画面にある「各オンライン講習」から「準備講習オンライン講座」を選択し、申し込んでください。

 なお、オンライン講座では顔認証が行われますので、カメラ機能の附属したパソコン等(外部接続でも可)が必要となります。

 ・オンライン講座申込方法   ・オンライン講座申チラシ

 

 オンライン講座申チラシ(表面).jpg    オンライン講座申チラシ(裏面).jpg

アイコン 令和8年上半期「火災・救急・救助速報」について更新日: 2026年07月23日

令和8年上半期「火災・救急・救助速報」を掲載いたしました。

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画像をクリックすることでリンクします。

アイコン 危険物取扱者法定講習(保安講習)更新日: 2026年07月15日

 令和8年度危険物取扱者法定講習(保安講習)は、下記の日程で開催されます。

 

【講習日時】

  宇和島地区:11月5日(木)10時~13時(給油取扱所)

                14時~17時(その他の危険物施設)

 

  会   場:宇和島市鶴島町8-3

        パフィオうわじま 生涯学習センター ホール

    

【受付期間】

  8月17日(月)~各会場受付期限まで(土・日曜日及び祝日を除く。)

 

 他地区での開催状況や受付場所等の詳細については、「対面講習のご案内(日程表)」をご覧ください。

 

 《ダウンロード》

 ・対面講習のご案内(日程表) ・受講申請書

 

※ 上記講習とは別に、一般財団法人全国危険物安全協会(指定講習機関)によるオンライン完結型の保安講習も受講可能です。

  詳細は、全国危険物安全協会のホームページ(https://www.zenkikyo.or.jp/zenkikyo-onlin/)をご確認ください。

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アイコン 9月9日は救急の日更新日: 2026年07月13日

 愛媛県では、救急車を呼ぶべきか、自分で病院に行くべきか、それとも様子を見るべきか判断に迷うとき、電話で相談できる「えひめ救急電話相談#7119」を運用しています。

 救急電話相談とは、症状の緊急度を医師や看護師が判断してくれる電話相談窓口で、話を聞き、病気やけがの症状を把握して、救急車を呼ぶべきか、すぐ病院を受診した方がいいか、近くの救急病院はどこか等を案内します。

 特に緊急性が高いと判断された場合は、119番へ転送し、迅速な救急出動につなぎます。119番が必要ないと判断された場合は、受診すべきタイミングは今なのか、様子を見るべきかアドバイス。

「#7119」は心細く不安なときに安心感が得られますので、迷ったらぜひご利用ください。

 

★「#7119」で、医療機関の適正受診を!!

 全国的にも救急車の出動件数は増加傾向にあり、なかでも入院加療を必要としない軽症者の割合が高い水準で推移。愛媛県でも全体の約5割と高い状況です。救急車等の救急資源には限りがあるため、このまま出動件数が増え続けると、緊急性の高い重症者が利用できない事態が発生するかもしれません。「#7119」は、適切な医療機関の受診や救急車の適正利用を図ることを目的としています。

 

★「#7119」で、潜在的重症者の早期発見に!!

 「このくらいで救急車を呼ぶなんて非常識では?」「近所に見られたら恥ずかしい」など、救急要請をためらってしまうこともありますが、その症状は一刻をあらそうサインかもしれません。

 そんなときに「#7119」を利用することで、隠れた重症者を適切に救急搬送につなぐことができ、そうでない場合にも症状に合わせて医療機関を案内してもらえます。

 「#7119」を判断の一助として有効活用し、愛媛の救急医療を守りましょう!

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